2017年02月22日

コピーとコンテンツ、販売のポイント

結局どうしてコピーが必要なのか?

と言われたら、


「ひとつの商品を、何十本と売るため」と答えます。


もっと言えば、何かの商品を売るために、
ブログに記事を書いたり、
その商品レビューを書きますよね?

そうしたときに、クリック誘導も上手になるんです。


「これは見ないと損です」

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よりも、


「これを学び、自分の月収が2.4倍になったのは理由が…」

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と、ほんの少し考えて誘導するだけでも、
URLに飛ぶ人たちの数は大きく変わります。

コピーを学んでいくと、
文章そのものに興味が出てくるので、
自然とうまくなっていくのも魅力ですね。


商品のよさ、悪さを伝達する力もつくので、
似たような商品を見たときに、
その販売ポイントを自分で探すことができます。

人が見えていない部分を、
さらりと書き、売上を伸ばすことが可能になります。



▼:楽しく売れる、どうせやるなら2つとも一緒にどうぞ。


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posted by リョウ at 11:24| Comment(1) | コピーライティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月18日

コピーの法則の基本

□ ともかく「安さ」で集客する場合


「完全閉店セール」

「ラスト○個徹底売りつくし!」

「新規激安リニューアルオープン!」


安さを売りにする場合は、
その理由まで入っているといいですね。

一番上のコピーだと、若干「?」が浮かんでしまいます。


あまりお客に向けて、安さを売りにするのは、
ネットでものを売るときには、注意したほうがいいです。


「安かろうがあたりまえになったら、
 自分が売るものはすべて安いものしかないと思われてしまう」



□ まとめ販売方式


セット販売で売上を伸ばすときですね。

クロスセルやアップセル、ダウンセルが使われます。


量で圧倒され、もしくはオマケの一つがほしくて、
つい商品を購入してしまったことはありませんか?


「コピーを知りたい人は、この3冊を読めば充分です」

「リクルートスーツ5点セット、
 これで予算オーバーの心配はありません」

「ワンコインモーニングセット 
 サラダ・オムレツ・パン・コーヒー 500円」


その商品の価格の壁を払うには、
日常のコピーから値段を見ていくと、
いろんな表現が使えることが、わかってきます。



▼:コピーで大切なのは、損をしない買い物です。


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posted by リョウ at 22:36| Comment(0) | コピーライティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月17日

コピーライティングは一行のCM

コピーライティングと言葉だけを見ていけば、
なんだかとても難しいもののように聞こえます。

でも普段私たちが生活しているときでも、
無意識のうちにコピーに接していることは多いんですよ?


「旭化成 イヒっ」


なんてのは、私は今でも記憶に残っています。

電車の中とかでも、見たことある人は多いのでは?


こういったフレーズは、
特にセールスレターやメルマガのタイトルを、
考えるときにとても役に立ちます。


「自分が興味のあるジャンルから、コピーをゆっくり見てみる」


これだけでも、以前の自分とは違った目で、
素直な気持ちで広告を、コピーを眺められるようになります。


タワーレコードの広告、

「NO MUSIC, NO LIFE.」も好きですね。


音楽好きの人はこれを見て、
タワレコに入店し、視聴し、アルバムを購入した人が、
私以外にも多くいると思うんです。


こんなコピーライティングですが、

記憶に残るコピーとそうじゃないコピーには
どんな違いがあるのでしょうか?



▼:アフィリエイトに使えるコピーはここでしか学べません。


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posted by リョウ at 12:23| Comment(0) | コピーライティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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